


平成22年度総合防災訓練が行なわれ、残暑厳しい中にも関わらず、69機関・約2,200人が参加しました。
災害発生時の連絡網の再生や復旧作業訓練に、実践さながらに真剣に取り組みました。
当社は、災害時の緊急インフラのひとつとしてダイワ移動かまどなどをご提案しています。
訓練実施本部長の湯崎広島県知事を始め、多くの方にダイワ移動かまどの使い方や簡単な持ち運びなどの利便性をご説明させていただきました。
災害はいつ起こるかわかりません。迅速な人命救助と速やかな復旧のため、日頃からこのような訓練を積み重ねることが重要だと、改めて実感しています。
湯崎県知事にダイワ移動かまどの説明をしました。